新聞読者の老後の悩みを「生活の窓口」が解決

終活のお役立ちニュース "新聞読者の老後の悩みを「生活の窓口」が解決"

ファイナンシャルプランナーが解決を支援

株式会社毎日新聞社は、老後の資産運用や相続などに関して疑問を抱く読者を前に、ファイナンシャルプランナーが応対するサービス「毎日新聞ライフコンシェルジュ『生活の窓口』」を開始する。

西日本新聞社のノウハウを受けて

新聞読者の高齢化は進む一方であり、介護や資産運用など、やがて訪れる老後に向けた悩みも増えてくることは明らか。そのような課題の解決手段を模索していた同社は、先行して同様の取り組みを進めていた株式会社西日本新聞社と業務提携することで、この度同サービスを開設することとなった。

サービス概要

サービスの設置場所は、東京都千代田区一ツ橋にある「毎日新聞東京本社ビル1階」。2019年5月30日(木)の開設を予定し、平日の10時から17時までの間営業する。

営業窓口では世界標準であるCFP資格を持つ相談員が応対し、相続や老後の資産運用などの相談を受け付ける。相談者の悩みを聞き取った上で、税理士、司法書士などの専門家へ引き継いで課題解決への道筋をつけることが、同サービスの役割である。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

プレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000032749.html

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